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駐在先のバンコクに着いて、思った通りにことが進まなくてドタバタしています。 予定していた引越し先のアパートに住むのもイヤになって止めた。 一言で言うと夫は日本人経営の「悪質」不動産にだまされ、入金したデポジットの65万ほどのお金が戻ってこない事が起きてもうイヤって感じです。 でもそのアパートに住まなくて良かったわ・・。 外観だけは良くて中は大したことない。そのアパートに住んでいるjapanese人類と同じだ。 海外に出るとスポイルされている日本人たちが、右も左も分からない日本人たちを「カモにする」と言うケースが多くて、はやり海外で「JAPANESE」の人類たちはとても危険だと言うことも忘れてはいけないです。 「欲望」・「ハングリーさ」の目がとても恐ろしく・・・。 また、「おくさん」や「マダム」と呼ばれるjapaneseのwomanたちは下品な目つきをしている事、「がめつい」人類だろうなと・・・そして教養が無い人類たちだろうと・・・。 まァ・・・その事はどうでも良かったです。 私には全く関係ない事ですし、係りたくもない人類たちだし、そばに近寄らないでほしい人類だし、口も利きたくもない人類。 「cockroach」にすぎない・・・存在? こんなバタバタした日々、挨拶にカービングの母校「マリサ」へ行って来ました。 驚く事に、最近のマリサで習っているのはまさにその人類たちでした。 5-6年前、マリサでカービングを習いはじめたときは、生徒の皆さんは余裕があって、教室もとても家庭的で先生や生徒さん同士とおしゃべりながらカービングをしてとても楽しくて教室の雰囲気もとても明るくて良かったです。 いつの間にか「余裕がない」人類たちや「スポイルされた人類たち」が習いはじめて、教室の雰囲気も刑務所のような気がする。囚人の作業場のような雰囲気。 習った人類たちの目つきがとても恐ろしくて・・・・「ハングリー」で「がめつい」と感じた。 またさらにあり得ないだろうと驚いた事が・・・・、「泥棒」している生徒さんがいると言うこと。 マリサでは駐在妻を含め、生徒さんは殆ど「日本人」です(100%近い)。 学校に使われているカリキュラムの写真のアルバム(200枚以上入っているぶっ厚いアルバム)が日本人の生徒さんが「泥棒」したと言う事を先生から聞きました。 「犯罪」と言う以前に、カービングを習う資格がない!と私は思います。 その写真って高額なものでもないだから・・・、欲しかったら泥棒しないで買いましょうよ・・・。 写真を泥棒しても何になる・・・? 勿論、先生は誰が「泥棒」したかは知っているし、私も知っているけどね・・・その泥棒さんの名前・・・。 そんな汚い心でタイの文化を習う資格なってないですね。・・・と言うより人間を止めた方が良いかと思います。 銭は出したくないけどタダで習いたい・・・、タダで物をもらいたいって人間としてどうか思います。 その人の教室に習いたくないですね、私は。 「悪霊」と「呪い」がもれなく付いてきそうだから・・・・。 「勤勉で純粋で正直で真面目で・・・」と言う日本人はどこへ消えたのかしら・・・・。 みなさんも十分に気をつけた方が良いかと思います。 あなたの隣の日本人は「泥棒」かも知れないと言うことを忘れてはいけないです。 あァ・・・・、駐在先のjapanese人類って本当にイヤだね。 「マダム」ぶりをして「中身は空っぽ」な人間ばかり・・・がウジャウジャ周辺にいると迷惑だよねぇ・・・。 レストランにいても、「団体さんいらっしゃい」みたいなぞろぞろ来て安いランチしか頼まないのにウダウダと長い時間いるし、声が大きし・・・・(以前、五つ星ホテルの中に入っている日本料理の主任の板さんから駐妻の評判をよく聞いていました)。お店にとっても迷惑な客だねぇ。 デパートに行っても大声で子供の名を呼ぶし、話すし・・・、子供もcockroachのようにウロウロ走り回るし・・・。 オトコは、またオトコで娼婦といちゃいちゃしているし・・・、「娼婦合コン」ディナーみたいなぁ・・・。 海外にいるJapaneseの人類たちってもっとエレガントに生きていけないのかしらね。 下品に生きていくのは自分の国で生きて欲しいなぁ・・・。 |
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